地球の生命プロジェクト

和歌山県 活動報告

和歌山駅前2018/12/17

師走の和歌山駅前「核廃絶・原発ゼロ」の
署名活動をしました。
地震国の日本に原発が多数あること、
発信しました!(塚田 幸恵)

和歌山県紀美野町役場・中央公民館前2018/11/05

和歌山県紀美野町役場・中央公民館前
核廃絶・原発ゼロの1000万人署名を
長峰山系に囲まれた和歌山県紀美野町で行いました。
できることから取り組んでいきましょう。(塚田 幸恵)

和歌山県紀美野町役場・中央公民館前2018/11/05

町民の力作の並ぶ文化祭会場前にて
核廃絶・原発ゼロ署名活動を実施。
紀美野町は9月の町議会で
非核・平和自治体宣言をしました!(塚田 幸恵)

和歌山駅前2018/10/31

「核廃絶」「原発ゼロ」1000万人署名、
草の根運動実施中!一人一人の一筆の署名が
大きな流れに繋がっていきます。(塚田 幸恵)

和歌山駅前2018/10/22

定期的にJR和歌山駅前で署名活動中。
「核廃絶」「原発ゼロ」が
「地球の生命を守る」ことにつながる!(塚田 幸恵)

和歌山城2018/10/21

観光客と散歩する人々でにぎわう
和歌山城の敷地内を歩きながら
「ありがとう」「挨拶」運動をしました。
目の前の人と挨拶できる大切さを感じます。(塚田 幸恵)

和歌山市駅前2018/09/20

現在建て替え中の
JR,南海鉄道の和歌山市駅前で
「ありがとう」「挨拶」運動を
行いました。乗降客の多い夕方、
挨拶と笑顔をかわしました。(塚田 幸恵)

和歌山駅前2018/09/03

防災の日、JR和歌山駅前で
「核廃絶・原発ゼロ」1000万人署名活動をしました。
無事な時にできることから、呼びかけました。(塚田 幸恵)

JR和歌山駅前2018/08/06

「ありがとう」「挨拶」運動!
JR和歌山駅前周辺を歩きながら
元気に挨拶をかわしました。
47都道府県に広げよう!(塚田 幸恵)

JR和歌山駅前2018/08/06

JR和歌山駅前で定期的に行っている
「原発ゼロ・核廃絶」1000万人署名活動。
無事な今だからできること本当に大切です。(塚田 幸恵)

和歌山駅前2018/07/11

和歌山駅前で、「核廃絶・原発ゼロ」の
実現化のため定期的に草の根運動を
行っています!(塚田 幸恵)

和歌山駅前2018/07/09

大雨があがり人出が多かった駅前で、
核廃絶・原発ゼロ草の根署名を行いました。
核兵器禁止条約後一年、一人からできることを
呼びかけました。(塚田 幸恵)

和歌山駅前2018/07/02

日本の夏、8月の終戦記念日も近くなり、
平和な日本の戦争を知らない世代の
「核廃絶・原発ゼロ」活動の大切さを
訴え、定期的に署名活動中。(塚田 幸恵)

和歌山駅前2018/06/04

週末の昼下がり、買い物客や学生で
賑わう和歌山駅前で「あいさつ」運動と
「原発ゼロ・核廃絶」草の根署名を行いました。(塚田幸恵)

和歌山駅前2018/05/28

「こんにちは」と声がけをしながら、
和歌山駅前で「原発ゼロ・核廃絶」の
署名活動中。草の根運動でつながろう!(塚田幸恵)

和歌山駅前2018/05/21

和歌山駅前で「核廃絶」「原発ゼロ」を
訴えました。1000万人署名草の根運動、
定期的に行っていきます。(塚田幸恵)

和歌山県海南駅前2018/04/30

家路につく方々の行き交う海南駅前で
原発ゼロ・核兵器廃絶の実現化に向けて、
署名活動をしました。(塚田幸恵)

和歌山城前2018/04/23

和歌山城前で「ありがとう」「挨拶」運動と、
「原発ゼロ・核兵器廃絶」署名活動をしました。
信号待ちの車から耳を傾ける方、観光に来た
方の署名もありました。(塚田幸恵)

和歌山城前2018/04/09

あいさつ運動、原発ゼロ・核兵器廃絶の署名活動を
和歌山城前で行いました。ベビーカーを押すご夫婦や
行楽客へ「できることから」呼びかけました。(塚田幸恵)

和歌山城前2018/04/02

花見客でにぎわう和歌山城前で署名活動をしました。
原発ゼロにうなずく人、「1人からできることがある」という言葉に
振り向く人など。署名活動継続の大切さを感じました。(塚田 幸恵)

和歌山県海南駅前2018/03/19

和歌山県海南駅前 「脱原発か、署名するよ!」と言って
30代男性の方が自転車を停めて署名してくれたほか
シニアのご夫婦で「僕たちも別件で署名活動している。
一千万すごいね!お互いがんばろう」と 励まし合いました。(塚田幸恵)

和歌山県和歌山市2018/03/12

和歌山県和歌山市 「ありがとう」
「(署名活動)なかなかできることじゃない、がんばって」
「宜しくお願いします」「脱原発だと思う」とお声をいただきました。(塚田幸恵)